引き寄せ研究室Ritz Attraction Lab
願いは、追うものじゃなく、来るものです。
疑っていた側の人間が、世界を回って観察してきた
引き寄せの研究記録を、一冊の電子書籍にまとめました。
- 叶わなかった、本当の理由
- 波動の正体——特別な力はいらない
- 今夜から始められる、3つの習慣
- 願いが届くまでの「時差」の話
- 本物と偽物の見分け方
- 毎日20時、研究報告のメール

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About This Book
この本で話していること
引き寄せは、願い方(発注書)と受け取る器の両輪でできています。世の中の情報は発注書の書き方ばかりで、器の話は、誰もあなたに渡していませんでした。
この本では、器の正体と、それを整える3つの習慣——読み終えたその夜から始められる話だけを書きました。
Curriculum
研究室で、学べること
01
叶わなかった、本当の理由
願い方(発注書)と受け取る器。引き寄せが両輪でできている、という話から始まります。
02
波動の正体
特別な力ではなく、あなたが初対面の「なんとなく」で毎日使っているセンサーの話です。
03
今夜から始められる、3つの習慣
眠りに入れるもの。体に入れるもの。目から入れるもの。器を整える実践だけを絞りました。
04
願いが届くまでの「タイムラグ」
変化が形になるまでには時差があります。途中でやめてしまわないための考え方です。
05
本物と偽物の見分け方
世界を回って、両方にたくさん会ってきました。不安をあおる売り方は、それだけで偽物のサインです。
06
毎日20時の研究報告
書籍に書ききれなかった旅の話や観察の続きを、毎晩20時のメールでお届けします。
07
予告なしの贈り物
読んでいる人だけに、ときどき、予告なしの贈り物があります。
こんな方へ
- アファも感謝ノートも一通りやったのに、何も変わらなかった
- 「叶わないのは自分のせい」と、いつも自分を責めてしまう
- それでも、引き寄せそのものは、諦めたくない

リッツ
僕は、スピリチュアルを信じていませんでした。理系で、占いの類は統計と話術だと思っていた側の人間です。
藁にもすがる思いで引き寄せに手を出して、70万円を使って、何も起きなかった。転機は、本物を探して旅に出たことでした。疑っていた僕が、いちばん深く確信することになりました。
願い方と、受け取り方。その両輪を整える場所として、この研究室を開いています。
願いは、追うものじゃなく、来るもの。
その最初の一歩を、ここから。

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